沿革

当社の設立から現在に至るまでの沿革をご紹介しております。

沿革

年月 概要
2001年3月 東京都港区白金台に株式会社ギンコバイオメディカル研究所を設立
2006年3月 創薬シーズから、臨床開発段階を担当する新会社として、東京都港区六本木にSBIイミュノセラピー・プランニング株式会社を設立
2007年1月 SBIイミュノセラピー・プランニング株式会社がSBIバイオテック株式会社に商号変更
2007年6月 株式会社ギンコバイオメディカル研究所を存続会社としてSBIバイオテック株式会社と合併、SBIバイオテック株式会社に商号変更
2008年9月 MedImmune社(米国)と抗ILT7抗体に関するライセンス導出契約を締結
2012年12月 Quark Pharmaceuticals, Inc. の株式を取得
2014年3月 本社を東京都港区六本木に移転、神奈川県川崎市宮前区野川のギンコ川崎研究所と2拠点での運営体制へ移行
2014年6月 Cdc7/ASKキナーゼ阻害薬プログラムをカルナバイオサイエンス株式会社に譲渡
2016年3月 GNKS356(TLR9アンタゴニスト/DNA核酸医薬)がAMED「創薬支援推進事業―希少疾病用医薬品指定前実用化支援事業」に採択
2016年10月 MedImmune社(米国)が抗ILT7抗体の第Ⅰ相臨床試験を開始
2017年1月 協和発酵キリン株式会社(現協和キリン株式会社)とSBI-9674に関する独占的ライセンス契約を締結
2018年12月 抗ILT7抗体の第Ⅰb相臨床試験を開始

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